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ヨーロッパは性的マイノリティにも平等である

私はヨーロッパに暮らしていたことがあるのですが、あちらはゲイ・レズビアン・FtM・シングルマザーなどなどのマイノリティに対しても、マジョリティと同じように接していました。
甘やかしも厳しく当たりもしない、本当に平等に接していました。

日本ではそのような時代になるのはまだ何十年もかかるでしょう。

海外なら様々なサービスを受けられますが、費用がとてもかさみます。
私の同性愛カップルの知人は900万かけて、8年間頑張ってようやく子どもを授かることができたようでした。
その国に住んでいさえすれば、渡航費もかからず、保険診療とできるので、この1/10ぐらいに安くなるでしょう。

女性の妊娠力は歳を取るごとに凄まじく落ちていきます。
20代前半までに出産は本来終わらせるべきなのです。
日本が良くなるのを待っていたら、間に合わなくなってしまいます。
そういう方に対して、なるべく早く妊娠できるように、無償ボランティアをしています。

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