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産む権利と正義

http://blogos.com/article/282152/

タイトルはハーバード大学で実際に行われた講義名の邦訳です。
欧米ではこの種の議論が学問レベルにまで昇華していて、様々な立場の人が日々議論しています。
特に米国は完全に生殖医療が商業化しており、不妊治療や精子/卵子提供も現実的なコストで受けることができます。

日本は残念ながら一般大衆への周知すら進んでいないのが現実です。
開かれた議論など夢のまた夢です。
日本も早くこのレベルにまで到達してほしいものです。
私が精子提供ボランティアをしなくても良くなる時代が一日でも早く来ることを願っています。

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