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進む不妊治療への法整備

http://blogos.com/article/231251/

事実婚にも不妊治療の範囲が拡大される進む性マイノリティへの保護などで紹介したとおり、法整備は少しずつですが進んでいます。
将来的にはLGBTやシングルマザーの人が問題なく出産・育児できる環境が整うでしょう。

ただし、それには10年は短くともかかると思います。
出産は30代を超えるととたんに難しくなり、40代ではかなり困難になります。
いま子どもが欲しい方、待っている時間はありません。すぐに相談してください。

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