精子提供方法

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それぞれの提供方法の説明

現在、当サイトでは、シリンジ法、タイミング法、宅配の3つのやり方を採用しています。シリンジ法はスポイト上の器具(例えばこちら)で射精した精子を注入す

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精子の宅配はじめました

これまで相談を受け、「遠方に住んでいるので毎回提供場所まで来るのが時間的・経済的に難しい」という意見を数多く頂いておりました。しかし、精子は特殊な凍結法(

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我が家の子どもの教育方法

子どもは授かりもので、能力をコントロールすることはできません。子どもは親の分身ではなく、ひとりひとり違う人間だと理解した上で、その子にあった教育をするというのが大前提になります。そのため、「これをすれば正しい」という絶対的な答えは、教育においては存在しないと私は考えています。それを前提に以下の文章を読んでください。

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「提供1回目の妊娠」が「20回」を超えました

精子検査結果からわかる通り、私の精液はかなり濃く、妊娠しやすいです。妻との最初の子どもは避妊をやめ

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学生証を公開します

東京大学在学時の学生証を公開します。黒塗り部分はプライバシーの為に隠したものです。

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DNA追跡サービスで遺伝上の親を知る

https://forbesjapan.com/articles/detail/26965アメリカを中心として、DNA

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血液型に関して

提供を希望される方の中には、「子どもには精子提供のことは生涯伝えるつもりはない。万が一ばれないためにも、両親の組み合わせで生まれうる血液型のドナーを選びたい」と希望される方もいます。基本的にどのようなドナーを選ぶべきかは被提供者の自由です。

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おすすめのシリンジ法キット

シリンジ法をで提供を望まれる場合、キットをご持参頂いております。どれを買えばわからないという人は、こちらのキットをおすすめします。評価も高く、これまで実際に使った場合にも特に問題は起きませんでした。ただ、シリンジ法はタイミング法に比べて

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日本で受けられる民間企業の精子提供サービス

https://jbaby.jp/program/seishiteikyo.html最近「精子提供」と検索すると、上記のサイトがGoogleのトップに出てきます。民間企業の精子提供サービスのようです。

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年齢制限はありません

回数制限がないということは前回の記事でお伝えしました。年齢制限もありません。年齢を理由に断ることはありませんので、何歳でも構いません。ただし、当然年齢が上がると妊娠率は著しく下がります。今までの最高齢は47歳ですが、誰もがこの年令まで妊娠できるわけではないです。時間が勝負ですので