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ルール不在の精子提供

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おすすめのシリンジ法キット

シリンジ法をで提供を望まれる場合、キットをご持参頂いております。どれを買えばわからないという人は、こちらのキットをおすすめします。評価も高く、これまで実際に使った場合にも特に問題は起きませんでした。ただ、シリンジ法はタイミング法に比べて

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全ての人を平等に扱います

以下の内容を、募集概要ページに加えました。当サイトの方針として、「全ての人を平等に扱う」というものがあります。当サイトは、被提供者の年齢、家族構成、性自認、配偶者の有無その他一切の属性で差別しません。男女カップルだけでなく、LGBTやGID、シングルマザーなど全ての方に平等に提供し、数多くの実積を出しています。偏見等は一切ありませんので、ご相談だけでもお気軽にご連絡ください。

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フォロワー数1000人ありがとうございます

Twitterのフォロワー数が、この度1,000に達しました。これも地道に活動を続けてきた結果と思います。精子提供の国内での認知度は、まだまだ低いです。法整備がなされ、誰でも望む人が子どもを授かれる日が来ることを願い、今後も活動を頑

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出自を知る権利を保証します

https://www.asahi.com/articles/DA3S13785129.html上記の記事にある通り、生殖医療についての法整備は遅々として進んでいません。慶應大のAIDについても、提供者の個人情報を子に伝える可能性を示唆した時点で提供者がいなくなるという状況です。「精子提供はしたい、でも自分の個人情報は知られたくない」という態度は、いささか無責任に思えます。出自を知

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精子提供者を選ぶ際の基準

当サイトは、不妊治療全般に関する相談も受け付けています(相談だけでもOK)。最終的に他の提供者様を勧めることもありますし、他の提供者とやり取りした人が当サイトに戻ってくるパターンもあります。そのような経験を多数したので、どういう基準で精子提供者を選べばいいかがわかってきました。精子提供者を選ぶ際の基準について、自分なりの意見を公開いたします。人柄や性格が誠実であり、信頼できること

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生殖補助医療の法整備が議論される

https://mainichi.jp/articles/20180929/k00/00m/040/199000cようやく日本政府も法制化に乗り出したようです。この改正による

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慶應義塾大学の精子提供が停止される

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35608750R20C18A9000000/「出自を知る権利」の問題で受付を停止したようです

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日本で受けられる民間企業の精子提供サービス

https://jbaby.jp/program/seishiteikyo.html最近「精子提供」と検索すると、上記のサイトがGoogleのトップに出てきます。民間企業の精子提供サービスのようです。

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妊娠検査薬は「3週間後に2回」

「確実に妊娠したか確かめたい」というときがあると思います。そういうときは妊娠検査薬を使って検査するでしょうが、このやり方もコツがあります。まず時期として、性行為後3週間後以降が推奨されています。それ以前だと、妊娠しているにもかかわらず陽性にならないことがあります。はやる気持ちを抑え、性行為後3週間は待ちましょう。次に、検査回数です。妊娠検査薬は偽陽性の可能性がわずかながら存在します