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精子提供者を選ぶ際の基準

当サイトは、不妊治療全般に関する相談も受け付けています(相談だけでもOK)。最終的に他の提供者様を勧めることもありますし、他の提供者とやり取りした人が当サイトに戻ってくるパターンもあります。そのような経験を多数したので、どういう基準で精子提供者を選べばいいかがわかってきました。精子提供者を選ぶ際の基準について、自分なりの意見を公開いたします。人柄や性格が誠実であり、信頼できること

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生殖補助医療の法整備が議論される

https://mainichi.jp/articles/20180929/k00/00m/040/199000cようやく日本政府も法制化に乗り出したようです。この改正による

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慶應義塾大学の精子提供が停止される

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35608750R20C18A9000000/「出自を知る権利」の問題で受付を停止したようです

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日本で受けられる民間企業の精子提供サービス

https://jbaby.jp/program/seishiteikyo.html最近「精子提供」と検索すると、上記のサイトがGoogleのトップに出てきます。民間企業の精子提供サービスのようです。

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妊娠検査薬は「3週間後に2回」

「確実に妊娠したか確かめたい」というときがあると思います。そういうときは妊娠検査薬を使って検査するでしょうが、このやり方もコツがあります。まず時期として、性行為後3週間後以降が推奨されています。それ以前だと、妊娠しているにもかかわらず陽性にならないことがあります。はやる気持ちを抑え、性行為後3週間は待ちましょう。次に、検査回数です。妊娠検査薬は偽陽性の可能性がわずかながら存在します

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NHKがLGBTを扱ったオリンピックのCMを放送する

パラリンピックを始めとして、多様性がうたわれる昨今、NHKもLBGTのCMを放送しました。こちらで閲覧可能です。法制度はまだ未整備とはいえ、一般にはだんだんLGBTも認知されてきたといえます。日本はまだまだマイノリティに

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マイノリティは「ふつうの人」

私は、北欧に住んでいたことがあります。つい最近のことです。日本人のイメージ通り、北欧は人権に関してかなり進んだ考えを持っています。では彼らはLGBTや障害者、シングルマザーなどのマイノリティを、手厚く保護しているのか? と聞かれると、住んでたものの感覚からして「NO」です。「それでは人権に関して進んでいないではないか」とおっしゃる人もいらっしゃるかもしれません。しかしそれは違います

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LGBT関係のTwitterまとめが30万view達成しました

@sperm_donateさんの「LGBTに生産性は「ある」」が10000viewを達成。こんなに

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LGBTは生産性が「ある」

自民党の議員がLGBTは生産性がないと発言して問題になっています。これは差別であると同時に、科学的にも間違っています。

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不妊治療は夫婦で行う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00010003-chibatopi-l12